はじめに

 

犬の下痢や嘔吐は、腸内環境の悪化を指し示す症状かもしれません。
腸内環境の悪化は、内臓疾患や高脂血症などをはじめ、様々な病気の温床になるということがわかっています。

 

「いぬはぐ」は、犬の腸内環境に働きかける、「乳酸菌×オリゴ糖」入りのナチュラルドッグフードとして口コミでも話題になってきています。

 

このページでは、「いぬはぐ」を利用した人の実際の口コミを調査し、使用原材料や成分値までしっかりと検証しています。

 

一部の愛犬家や愛犬のいる芸能人たちからは、「待望のナチュラルフード」としてかなり良い評判を得ているようですし、雑誌でも好意的に取り上げられていますが、ここでは本当の実力を遠慮なくお伝えします。

 

※目次を開いて見たい項目から読む▼

「いぬはぐ」の口コミからその評判を考える

 

まず、いぬはぐを実際に使っている人の口コミを見ていきます。

 

いぬはぐを与えた愛犬家の口コミ

 

実際に「ナチュラルドッグフード・いぬはぐ」を与えている愛犬家の口コミを見て、評判が信用出来そうかどうか検証してみましょう。

【Kさん宅のR君 トイプードル(オス)】
一月前、我が家にトイプードルのRを迎えたんですが、ドッグフードの種類が多すぎて何を選べばいいのかわかりませんでした。
ネット検索して調べてた時に見た記事で、「犬の健康には腸内バランスが大切」だと書いてあったので、Rの腸内環境を考え、口コミや雑誌でも評判の良かったドッグフードを購入しました。
美味しそうに食べてくれるし、元気いっぱいに過ごせています。
そのドッグフードこそ、いぬはぐです(笑)
オリゴ糖と乳酸菌でお腹の菌活をサポートしてくれるって凄く良いと思います。
調べていたときに見たんですが、いぬはぐにはEPAやDHA、アミノ酸なんかもバランスよく入っていて、いろんな効果が期待できるみたいなんです。
調子もよく美味しそうに食べてくれるので、これからも続けて行こうと思ってます。

 

【Tさん宅のHちゃん ミニュチュアダックス(メス)】
うちのHは、十歳を過ぎたシニア犬なので、人一倍食事に気を使う必要があると思うようになりました。
そして、色んなドッグフードを試したんですが、その中で一番食べてくれたのが「いぬはぐ」でした。
高齢犬なのでお腹の心配をしてたのですが、乳酸菌とオリゴ糖を配合しているいぬはぐはHのお腹にも良いみたいで、ずっと安定した状態が続いています。
年齢の割に良く走り回るHには、コンドロイチンやグルコサミンを含んでいるという部分も「いぬはぐ」を選んだ理由のひとつです。
わたしにとってHはかけがえのない家族です。
何時までも健康で、いつまでも元気でいてほしいので、これからも続けて行こうと思います。
色々と悩まれているワンちゃんのご家族の方にも、是非一度おすすめしたいドッグフードです。

 

【Nさん宅のMちゃん トイプードル(メス)】
うちのMはお腹が弱く、お腹に良いドッグフードを探していました。
「いぬはぐ」はおなかのことを考えて作られた総合栄養食だということで、腸内フローラを良好に保つことが出来ると聞き、試してみることにしました。
乳酸菌とオリゴ糖の効果、ヒューマングレードで安全性が高い、そんな評判を確認できたので安心してMに与えています。
いぬはぐを与え始めてからおなかがスッキリしているようで、毎日元気で過ごしていますし、体調も前に比べて良くなっています。
「いぬはぐ」を選んで正解だったと確信しています。

 

いぬはぐを与えた芸能人の口コミ

杉山香織さんの口コミ

【読者モデル:杉山香織さん】※一部抜粋
大好きな家族だからしっかりしたフードを選びたいものです。
乳酸菌やオリゴ糖入りの「いぬはぐ」は総合栄養食のドッグフード。
人も食べることが出来る食材で作られてて、健康志向にもこだわり、完全に無添加仕様です。
小麦粉も使用していないのでアレルギーのワンちゃんにも安心だから、うちのベルにも安心して食べさせられるのが嬉しい♪

 

三井菜那さんの口コミ

【読者モデル:三井菜那さん】※一部抜粋
人も食べられるっていうヒューマングレードの原材料を使ってて、EPAやDHA、アミノ酸、コンドロイチン&グルコサミン配合。
小麦粉フリーで添加物は一切使ってないから、アレルギーがあるワンちゃんにも安心して食べさせられます。
味も美味しいみたいで、食い付きも良かったですよ♪

 

【インスタで有名なワンちゃんも愛用】
インスタで活躍中の「ゆう&とろちゃん」も食べてます

いぬはぐはこなつちゃんの健康にもやくだってます!

 

「いぬはぐの口コミ」まとめ

 

実際に使っている愛犬家の口コミを他にも見てみましたが、評判が悪くなるようなものはありませんでした。
あえて言うなら「使い始めはお腹が緩くなった」「食いつきが良くなかった」といった悪い口コミもいくつかありましたが、フードを切り替えた時にお腹が緩くなったりするのは、割と起こりやすい反応で、継続していくうちに改善する場合がほとんどです。

 

あまり長期間続く場合は使用を中止して、獣医さんに診てもらう必要があります。

 

また、食い付きの件は個体差が出てしまう部分ですが、いくら食い付きの良いフードでも、いきなり全量切り替えはしないほうが賢明です。

 

警戒心が強いワンちゃんは、いきなり食べ物が変わってしまうと好き嫌いに関係なく食べてくれないことがあります。
少しづつ現状のフードに混ぜていき、1週間から10日かけて少しづつ新しいフードの分量を増やしていくことです。

 

少し脱線しましたが、悪い口コミといっても対処可能なものだったので、いぬはぐの評判を落とすような決定的なものはありませんでした。

 

読者モデルさんの口コミや感想については、少しステマくさい感じは否めませんが、立場上失敗の無いように、ある程度言葉を選びながらになるので仕方のないところです。

 

しかし、いぬはぐをつかった皆さんの口コミを見ている限り、いぬはぐの評判が良いのは間違いないでしょう。

 

「いぬはぐ」という無添加ドッグフードの概要

 

まず、いぬはぐというナチュラルドッグフードの基本的な情報や、使用原材料・成分を確認して、実際に効果があるのかどうか検証してみましょう。

 

いぬはぐの開発コンセプト

 

犬はぐの開発コンセプトは、ズバリ、「犬のおなかの事を考えている」ということです。
最近では常識になっていますが、腸内環境を整えて善玉菌を増やすと、免疫力がアップし、お腹だけではなく、様々な病気に対しても有効なことがわかっています。

 

つまり、腸内環境を整えることが愛犬の健康維持に効果的だということですね。
逆に腸内バランスが崩れていると、胃腸疾患や内臓疾患、高脂血症や代謝トラブルなど、様々な病気にもなりやすいし、抵抗力も弱まってしまいます。

 

いぬはぐは、この「犬の腸内環境」に注目して開発されたそうです。
ちなみに、統計研究所の調査では、「おなかの事を考えて作ってそうなドッグフード」「おなかの事を考えて作ったドッグフード」という2項目で人気ナンバー1を獲得しています。

 

乳酸菌とオリゴ糖で菌活サポート!

 

では、お腹の中の腸内バランスを整え善玉菌に働きかける、「いぬはぐの菌活サポート」と「健康志向へのこだわり」について詳しく見ていきましょう。

 

菌活サポート1:お腹の元気を保つ乳酸菌

犬の腸内フローラを良好に保つためには、乳酸菌が欠かせません。
免疫力キープをサポートするためには、腸内フローラを良好に保つことが有効です。
人にとっても重要なことですが、腸内の善玉菌を良好に保つことで、乳酸菌は犬の腸内バランスを整えるのにも重要な役割を果たしてくれます。

 

菌活サポート2:乳酸菌を助けるオリゴ糖

犬の腸内の善玉菌(乳酸菌)の餌(えさ)になるのが、オリゴ糖です。
つまり、乳酸菌の働きをより高める役割を果たし、腸内細菌のバランスを整えるのを、支える役目を果たしてくれるわけですね。

 

犬の体調管理を徹底する健康志向!

 

いぬはぐは、犬の体調管理を考え、栄養バランスもとことんこだわった健康志向ドッグフードだそうです。
では、「いぬはぐの健康志向へのこだわり」を、詳しく見ていきます。

 

健康志向@:体づくりをサポートするアミノ酸

犬に必須のタンパク質の源、それが必須アミノ酸です。
タンパク質が不足してしまうと、コンデイションが崩れてしまうため、タンパク質の源であるアミノ酸は、犬にとって重要な栄養素で犬の健康維持には欠かせなません。

 

健康志向AEPA・DHAで免疫力キープ

犬の健康には免疫力のキープも欠かせません。
免疫力に関わる重要な成分である「EPAとDHA」は、体内で生成することが難しく、毎日のフードから摂取させることが大事です。

 

コンデイションを体の内側から守ってくれるEPAと、元気でクリアな日々をキープさせてくれるDHAをフードに取り入れ、犬の元気や若さの維持に働きかけます。

 

健康志向Bコンドロイチン・グルコサミンで丈夫な体を!

コンドロイチンとグルコサミンは、同時に摂取することでその効果が高まると言われています。
コンドロイチンは犬のコンデイションキープをサポートし、グルコサミンは体を丈夫に保つのに役立ってくれます。
この2成分の相乗効果で、愛犬がいつまでも元気に走り回れるよう体づくりを支えてくれます。

 

いぬはぐを使用原材料を徹底検証

 

ここでは、「いぬはぐ」に使われている原材料を詳しく検証していきます。
まず、原材料名と成分表を確認しましょう。

 

原材料と成分分析表の評価

【原材料名】
玄米、鶏肉、鶏油、ターキー、白米、チキンエキス、アルファルファ、ミネラル類、クリノプチロライトクレイ、サーモン油、βグルカン、マリーゴールド、グルコサミン、MSM(メチルスルフォニルメタン)、コンドロイチン、フラクトオリゴ糖、マンナンオリゴ糖、ユッカエキス、オオバコ種子パウダー、プロバイオテクス、りんご

【成分分析表】
脂質:6%以上
タンパク質:22%以上
粗繊維質:3.7%以下
配分:7.5%以下
水分:9%以下
代謝エネルギー:332カロリー/100gあたり

 

いぬはぐが評判になっている理由のひとつに挙げられているのが、実はこの使用原材料にあります。
成分分析表でもわかりますが、良質なタンパク質をしっかりと摂取できるように、メインに使っているのが新鮮な鶏肉です。

 

一般的な市販のドッグフードには、4Dミートと呼ばれる死んだり弱っっている家畜の肉が使われていて、人が食べられるヒューマングレードには該当しません。

 

いぬはぐは、この「4Dミート」を一切使用せず、新鮮な鶏肉を贅沢に主食材として使っているのです。
犬の体づくりには欠かせないタンパク質ですが、そのタンパク質の「質」にもこだわっているのがよくわかります。

 

そして、犬がタンパク質同様帯を生成するのに欠かせない必須アミノ酸は、犬の体内では作られないため、食事から摂取出来るよう10種類も配合されています。

 

また、EPAやDHAもしっかりと配合していますが、血液をサラサラにしたり、脳にも良いとされている成分です。
さらに、コンドロイチンやグルコサミンは軟骨の形成をサポートし、良質なビタミンやミネラル類もバランスよく配合されています。

 

気になるのは玄米を使っているところでしょうけど、「いぬはぐ」はグレインフリーではありません。
ナチュラルドッグフードではグレインフリーと言って、犬の消化に良くなかったりアレルギーのもとになると嫌われがちな穀物を使わない無添加フードが流行っています。

 

しかし、最新の動物栄養学では、適切な量の穀物はしっかりと消化され腸内の善玉菌のエサになることがわかっています。
低比率であれば、玄米などのアレルギー性の低い穀物を摂取するほうが、実は犬の健康には望ましいそうです。

 

いぬはぐの製品管理と生産工場

 

いぬはぐの製造工場はイギリスにあり、世界で最も厳しいとされる「欧州ペット工業連合」の厳格な製品管理基準をクリアした「FEDIAF認可工場」で生産されています。

 

FEDIAF認定は、ペットフード製造に関する世界で最も厳しいと言われるガイドラインを設けており、安全なペットフードの製造を行っている工場の認定をおこなっています。
日本の工場と比較しても基準が厳しいことで知られており、信頼性が高いとされています。

 

イギリスはペットの先進国としても有名で、ペットに関する様々な法律や国民意識の高さでも定評があります。

 

いぬはぐの「原材料へのこだわり」を検証


わんちゃんは大事な家族の一員と考える「いぬはぐ」の評判は、安心で安全な高品質の原材料にこだわっているところにも要因があるようです。
ここでは、いぬはぐの原材料へのこだわりを見ていきます。

 

こだわり@:良質なタンパク質

 

新鮮な鶏肉を贅沢に使用し、その鶏肉はヒューマングレードと言って人も食べることが出来るレベルのものを使っています。

 

通常、一般的な市販のドッグフードには4Dミートと呼ばれる、死亡したり、弱った家畜の肉を使用していることが多いのですが、いぬはぐは良質なヒューマングレードの鶏肉をメインに拘っています。

 

良質なタンパク質は、犬の体づくりや艶のある毛並みを保つことにも寄与します。

 

こだわりA:良質なビタミン&ミネラル


これもまたヒューマングレードの新鮮なりんごを使用し、良質なビタミンやミネラルを摂取できます。
りんごに含まれるペクチンには整腸作用があり、ポリフェノールは還元作用を有しているので、犬の若々しさを保つのに役立ちます。

 

こだわりB:良質な食物繊維


適度な食物繊維を少量の雑穀米から摂取することで、犬のお腹の調子を整えてくれます。この穀物もヒューマングレードで、アレルギー性の少ないものを利用しています。
また、ちょっとしたカロリー制限にも役立ちます。

 

こだわりC:菌活サポートで健康維持


お腹の健康を保つために、こだわりの天然由来成分を凝縮して配合
菌活をサポートする、乳酸菌・オリゴ糖・アミノ酸・DHA・EPR・コンドロイチン・グルコサミンをおしみなく、たっぷりと配合しています。

 

こだわりD:小麦グルテンフリー


小麦アレルギーの犬が増加しているなか、いぬはぐは小麦グルテン(小麦粉)フリーのレシピの総合栄養食ドッグフードに仕上げられています。
※市販のドッグフードは小麦グルテン(小麦粉)フリーがほとんどありません。

 

いぬはぐの評判についてのまとめ

 

 

「いぬはぐ」というドッグフードは徹底的に犬の健康にコミットしているようです。
もちろん、これら一切の食材の中に、人工保存料・着色料・酸化防止剤などの人工添加物は一切含みません。
「わんちゃんは家族の一員」として捉え、家族の健康維持を実現させたいという思いを垣間見ることが出来ますね。

 

口コミを見ても、使用原材料を見ても非常に優れていますし、犬の腸への働きかけも動物栄養学のロジックをしっかりと押さえています。
いぬはぐの評判が良いのは、信用していいと思いますし、自信をもっておすすめ出来る無添加ドッグフードです。

 

 

いぬはぐの公式サイトでキャンペーン実施中です

 

いぬはぐは、定価が6.980円(税別)で販売されていますが、公式サイトでキャンペーンを実施しており、定期コースに申し込むと、初回2.980円(税別)で買うことが出来ます。
2回目以降もずっと1.000円〜3.000円OFFで届けてくれるという特価のキャンペーンです。
しかも、定期コースにありがちな継続義務がなく、1回目だけで解約してもOKだというのですから、躊躇なく試すことができますね。

 

さらに、クレジット決済だとさらに500円OFFで、初回2.480円になります。
トクトク便として先着300名様まで上記条件で試すことがかのうですので、この機会に是非検討してみてはどうでしょう?

 

いぬはぐキャンペーンの詳細はコチラ▼

 

「いぬはぐ」によくあるQ&A


評判になっている「ナチュラルドッグフード・いぬはぐ」についての、「よくある質問」をご紹介しておきます。
※公式ページから引用しました

無料サンプルはないのですか?

大変申し訳ないのですが、無料サンプルは用意してございません。
しかし、「いぬはぐ」は1回限りでの解約を可能にしています。
ワンちゃんに合うかどうか、1袋ご利用して頂いてからご判断していただくようにおすすめさせていただいています。

「いぬはぐ」って何が具体的に良いのでしょうか?

「いぬはぐ」はわんちゃんのお腹の健康をサポートして、免疫力のキープを助けるよう、乳酸菌と乳酸菌の働きを高めるオリゴ糖を配合しています。
また、EPA・DHAやアミノ酸などで健康増進もサポートします。
さらに言うと、原材料は全て人間が安心して食べられるレベルのヒューマングレードを使用しています。
しかも、添加物は一切使っていませんので、健康志向かつ安心安全な高品質のナチュラルドッグフードといえます。

保管方法を教えて下さい

「いぬはぐ」には一切の人工添加物を使用しておらず、もちろん保存料も添加しておりません。
天然由来のビタミンEが酸化防止剤の役割を果たしています。
高温多湿を避けていただければ常温での保存が可能です。
暑い季節においては、ジッパー付きのビニール袋などに入れ、小分けにして冷蔵庫の野菜室に保管しておくのがおすすめです。

小麦グルテン(小麦粉)フリーって本当ですか?

もちろんです、「いぬはぐ」の使用原料には、小麦グルテン(小麦粉)は使っておりません。
小麦グルテンフリーのレシピで作られています。
※但し、食品製造の際、原材料として使われていないにも関わらず意図せずに、ごく少量、最終加工食品に混入する可能性もありますので、100%絶対確実に小麦グルテンが混入しないという保証までは出来かねます。

 

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嘔吐や下痢、多飲多尿の症状がある場合

 

お伝えしてきた通り、「いぬはぐ」は犬のおなかのことを考えて開発された優れたドッグフードで、免疫力のキープや犬の体づくり、消火器ケアにも良いフードです。
既に何かしらの病気を抱えている状態であっても、無添加ですし、腸の健康は様々な病気にも効果的に作用します。

 

しかし、該当疾患によっては給与量目安のまま与えてしまうのは良くないため、必ず使用原材料や成分分析表をもとに獣医師に相談するようにしてくださいね。

 

あと、嘔吐や下痢、多飲・多尿などの症状を伴っている場合は、クッシング症候群の疑いもありますので、犬のクッシング症候群の詳細ページを確認してみて下さい。

 

いぬはぐを含め、病気に適したフードの紹介や食事のポイント、病気の詳細や併発しやすい病気についても詳しくご紹介しています。

 

詳細はコチラ⇒ 「クッシング症候群の愛犬にはこの食事@治療を成功に導くポイントとは

 

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